夏冷え湯たんぽのおすすめは?充電式や電子レンジ式などの人気17選

コラム
公開日:2019/05/17
更新日:2019/05/20
夏冷え湯たんぽのおすすめは?充電式や電子レンジ式などの人気17選

この記事は、湯たんぽについてご紹介しています。湯たんぽは寒い時期に活躍するアイテムですが、電気毛布や暖房などの普及により活用する人が少なくなっていました。しかし、近年はおしゃれなデザインの湯たんぽが販売されており、女性たちの間で再びブームに!愛用者も年々増えているようです。そんな湯たんぽの魅力とは?おすすめの湯たんぽも厳選してご紹介します。

湯たんぽとは?

寒い時期に活躍するイメージが強い湯たんぽですが、春先の冷え対策や、「睡眠中に足先だけ冷える」という女性などにオールシーズン使われています。湯たんぽは元々、お湯を入れた暖かい容器を布団の中に入れて、足や体を温める暖房アイテム。最近では、ジェルが入った商品を電子レンジで温めるタイプなど、さまざまなものが販売されています。湯たんぽは中国から伝わってきたアイテムで、日本では室町時代から使用されているとか。

ひと昔前は、年配の方が使うものというイメージがありましたが、現在は若い女性の人や子どもを持つママにも愛用者が増えています。再び注目を集めている湯たんぽ、その魅力はいったいどこにあるのでしょうか。次の項目で詳しくご紹介しましょう。

湯たんぽのメリットってどんな点?

じんわりと温めてくれる

温度が一定に保たれる電気毛布やエアコンは、体が温まりすぎてしまって睡眠を阻害することがあります。その点、湯たんぽは時間と共に温度も下がるので、体が冷えた状態のときはしっかりと、体がホカホカになったころにはほんのりと温めてくれますよ。程よい温度でじんわりと温めてくれるので、安眠効果も期待できます。

電磁波を発生しない

電気毛布やストーブなどを使用すると多少電磁波が発生しますが、湯たんぽは電気を使わないので電磁波が発生しません。

乾燥しにくいので肌にも優しい

エアコンやストーブなどの暖房機器は、温風で空気を乾燥させるので肌に負担をかけます。しかし、湯たんぽは空気を温める暖房機器ではないので肌にものどにも優しい!乾燥が気になる女性やママにとって、湯たんぽは最高の暖房器具かもしれませんね。

部分的な冷え対策に便利

部屋全体を暖める暖房や、体や膝にかけて温める電気毛布と違って、コンパクトな湯たんぽは部分的に温めることができます。例えば、つま先が冷えている時には足元に。腰を温めたい時には、椅子の背もたれと腰の間に挟んで使う人もいます。肩用や腰用など、部位によって専用の湯たんぽもありますよ。

経済的でエコ!

湯たんぽは、何度も繰り返して使えることが魅力!湯たんぽの種類には、お湯を入れるものや電子レンジで温めるものなど色々ありますが、どれも冷えてしまっても再度温めることができるので経済的です。使い捨てホッカイロなどと違ってゴミにならないこともエコでいいですね。

湯たんぽにはどんな種類があるの?

湯たんぽの種類を大きく分けると3種類に分類することができます。ここでは、それぞれの湯たんぽの特徴をまとめてみました。

お湯を入れるオーソドックスなタイプ

温かいお湯を入れて使用する、オーソドックスなタイプです。ひと昔前は銅で作られた湯たんぽが一般的でしたが、現在は軽くて使いやすいポリエチレンタイプや、柔らかくて心地よいシリコンタイプなど種類も増えました。このタイプの湯たんぽは、カバーを自由にカスタマイズできるのも魅力。お気に入りのカバーを複数枚購入して、その日の気分で楽しむのもおすすめです。

充電式のタイプ

コンセントで充電して使用するタイプの湯たんぽです。充電時間は製品によって異なりますが、ほとんどの場合20分程度の充電で約8時間使用できます。お湯を沸かしたり、入れ替えたりする手間が省けるので便利ですよ。充電が終わったらコードを外して使うことができるので、使用する場所も選びません。

電子レンジを使用するタイプ

電子レンジで温めて使用するタイプの湯たんぽ。ジェルタイプのものや水を入れて温めるものなどがあります。加熱時間が5分以内のものが多いので、寝る直前に準備することもできますね。こちらのタイプの湯たんぽは、お湯を入れる手間や、充電する時間がかからず、手軽に使用できるのが魅力!足元用、腰用、肩用などもあるので、使用部位によって購入するのもいいかもしれません。

湯たんぽの選び方ポイントは3つ!

大きく分けて3種類ある湯たんぽ。湯たんぽを選ぶときのポイントをまとめました。

①素材で選ぶ

金属製やシリコン製、ジェルタイプのものなど素材がいろいろあります。金属製は熱伝導性が高いのが魅力です。シリコン製やジェルタイプはソフトな触り心地で、肌当たりがいいのが魅力。機能性や触り心地などを確認しながら、素材を選んでみてはいかがでしょうか。

②サイズ感で選ぶ

湯たんぽは、製品によってサイズ感が異なります。腰やお腹など広範囲を温めたい場合は、少し大きめサイズのものがピッタリです。オフィスで使用する場合は、コンパクトサイズのものを選ぶといいでしょう。

③カバーのデザインで選ぶ

湯たんぽは、カバーのデザインが豊富なのも嬉しいポイント。おしゃれなニット製やかわいい動物のデザイン、シンプルな単色カラーのものなど自分の好みで選ぶことができます。

湯たんぽの使い方を種類別に伝授!

湯たんぽの使い方を、素材ごとにまとめてご紹介します。いずれも低温やけどに気をつけて使用してくださいね。
※低温やけどについては次の項でご説明します。

金属製湯たんぽの使い方

注ぎ口にお湯を入れて使用するのが基本です。お湯の温度は70度前後、お湯の量は口元まで入れるのが理想的です。製品によっては水を入れて、直火やIH調理器などで温められるものも。この場合、本体がある程度冷めてから使用するようにしてください。本体の準備ができたら、専用のカバーやタオルなどで包み使用します。

シリコン製・ポリエチレン製の湯たんぽの使い方

こちらも金属製の湯たんぽと同様、注ぎ口からお湯を入れて使用します。製品によって耐熱温度が異なるので、事前にチェックしておきましょう。本体の準備が完了したら、専用のカバーをつけます。

充電式湯たんぽの使い方

充電式の湯たんぽは、家庭用のコンセントを利用して蓄熱します。充電時間は製品によって異なるので、取扱い説明書をチェックしてください。

電子レンジ式湯たんぽの使い方

電子レンジ式の湯たんぽは、説明書に記載されている通りに時間を設定して加熱します。加熱し終わったら専用カバーに入れて使います。

湯たんぽを使うときの注意点は?

メリットがたくさんある湯たんぽですが、使用するにあたって注意点が3つあります。

お湯の温度に注意!

お湯を入れて使用するタイプの湯たんぽは、製品によって耐熱温度が異なります。耐熱温度以上に熱いお湯を入れると、破損したり劣化が早まる原因になったりすることもあるので注意しましょう。

漏れに注意!

お湯やジェルなど湯たんぽの中身が漏れてしまうと、やけどをすることがあります。湯たんぽを使用する前はフタがしっかりと閉まっているか、破損や亀裂がないかを確認して使うようにしてください。

低温やけどに注意!

心地よく感じる温度でも長時間体に触れていると、低温やけどの事故を引き起こす恐れがあります。低温やけどは一般的なやけどと異なり、痛みを瞬時に感じることができず、皮膚の深部でじっくり進んでしまうので注意が必要です。重症になると皮膚が壊死してしまい、治療にも時間がかかります。就寝中に湯たんぽを使う場合は、できれば体から少し離した状態で使用してみてくださいね。

おすすめの湯たんぽが知りたい!

それでは最後に、おすすめの湯たんぽを厳選してご紹介します。

お湯を入れるタイプの湯たんぽ

湯たんぽ やわらか湯たんぽ 大容量 2.0L

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ニット素材のかわいいカバーつきの湯たんぽ。カバーは手洗いOKなので、お手入れも楽チン♪替えのカバーもあるため、洗濯物が乾きにくい秋冬でも大丈夫です。また、本体はとても柔らかいPCV材質を使用。保温性抜群で、耐久性にも優れているので、長く愛用できるでしょう。

ニットカバー2枚 ボット1個 材質:PVC カラー:ブラック+レッド 容量:2.0L 重量:180g サイズ:32×20cm

マルカ 湯たんぽ Aエース 2.5L 袋付 022524

マルカ 湯たんぽ Aエース 2.5L 袋付 022524マルカ(Maruka) ¥ 1,650 ※2020/01/21 09:00 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

昔ながらのメッキ素材を使用したマルカの湯たんぽ。本体の表面が波型になっているのが特徴です。こちらの湯たんぽは、本体に水を入れた状態で加熱してもOK!直火または、IH調理器で加熱ができます。また、底がフラットになっているのも魅力。手で支えていなくても安定しているので、注湯しやすいでしょう。

本体サイズ:約W29.5×D21.6×H7.4cm、トタン板厚:約0.5mm 本体重量:0.61kg 素材・材質【本体】溶融亜鉛メッキ鋼板 / 【口金】しんちゅう / 【パッキン】合成ゴム 原産国:日本 付属品: スペアパッキン、袋付 容量:約2.5L

タンゲ化学工業 湯たんぽ 立つ湯たんぽ 

タンゲ化学工業(Tange-kagaku-kougyou) 湯たんぽ マルチ 商品サイズ(約):275X220XH110mm容 量:2.6L 立つ湯たんぽ 2.6L 袋付 TN00314タンゲ化学工業(Tange-kagaku-kougyou) ¥ 784 ※2020/01/21 09:00 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

つぎ目がなく、使い心地の良いこちらの湯たんぽ。本体が独立するので、立てて乾かしたりスキマに収納したりすることができます。また、湯たんぽの持ち手にはお湯がたまらない設計になっているため、熱い思いをしなくて済みますよ。程よいサイズなので、キャンプなどのアウトドアシーンに持って行くのもおすすめです。

サイズ:幅220×奥行270×高100mm 本体重量:450g 素材・材質:本体/ポリエチレン、キッャプ/ポリプロピレン 原産国:日本 容量:2.6L 付属品:カバー(洗濯可)

Powangle 2個セット 湯たんぽ

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「硬い湯たんぽはちょっと苦手」という人におすすめなのがこちら。EVA素材でソフトな触り心地なので、腰やお腹の上などに置いても痛くなりにくいです。また、じんわりと暖かくなる設計なので、子どもにも安心して使えますよ。お湯が入っていないときはスリムな状態なので、旅行バッグに入れてもかさ張りません。

【商品詳細】セット内容:2個 容量 2.0L サイズ:33×20cm 材質:EVA

ファシー 湯たんぽ フリース 2.0L

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シンプルデザインの湯たんぽは、大人の女性や男性に人気!-20度まで耐えられるので、夏は冷たい水を入れて使用してみてはいかがでしょうか。50度程度のお湯を入れると朝まで温かく過ごせるので、肝心の保温性も抜群。本体の開け口が大きめなので、お湯も入れやすいですよ。

サイズ:約190mm×320mm 素材:ボトル/PVC、カバー/ポリエステル 耐熱温度:90度~-20度 最大容量:2.0L

ミニ湯たんぽ 袋付

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本体が銅で作られている湯たんぽです。保温性や熱伝導率が高く、半日経っても温かいのが魅力。また、銅は殺菌・抗菌に優れているため、水を入れ替えれば長期間使用しても清潔に使えるでしょう。持ち運びしやすいコンパクトサイズなので、肌寒い時期のキャンプや冬の旅行に持参してみてはいかがでしょうか。

サイズ: 径160×55mm 重量: 600g 材質: 本体/銅製 容量: 0.85L

やわらか湯たんぽ たまご型

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こちらは、たまごの形をした可愛い湯たんぽ。ソフトな肌触りで、体をじんわりと温めてくれます。湯たんぽは保温・耐熱性に優れたウエットスーツ素材を使用。冷やした水を入れることもできるので、夏も活躍しますよ。

【製品名】やわらか湯たんぽ たまご型タイプ 【素材】本体/クロロプレンゴム・ナイロン・PET キャップ/ABS 【耐熱温度】100℃ 【本体サイズ】約24×19×3cm 【製品重量】約160g 【お湯の容量の目安】約1.2L 【付属品】ネジ付きロート、商品チラシ、取扱説明書、不織布袋 【原産国】本体/日本 不織布袋/中国

レディース&ベビー 湯たんぽ 2L

レディース&ベビー 湯たんぽ 2L 袋付 ピンク 400727タンゲ化学工業(Tange-kagaku-kougyou) ¥ 975 ※2020/01/21 08:58 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

本体がポリエチレン素材の湯たんぽです。空気の層でほんのり温めるので、「従来の湯たんぽは熱くて苦手」という人にピッタリ。赤ちゃんにも安心して使えますよ。カラーはピンクとグリーンの2色。家族全員で活用してみてはいかがでしょうか。

サイズ: 約275×230×100mm 重量: 600g 容量: 2.0L 耐熱温度: 本体/110℃、キャップ/120℃ 材質: 本体/ポリエチレン、キャップ/ポリプロピレン

マルカ 湯たんぽ 600ml はりねずみ

マルカ 湯たんぽ 600ml はりねずみ 015106マルカ(Maruka) ¥ 2,190 ※2020/01/21 09:00 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

はりねずみのカバーがとてもキュートな湯たんぽです。カバーにはファスナーがついており、湯たんぽの出し入れもスムーズにできます。また、本体が軽くて丈夫なポリエチレン素材の湯たんぽなので、持ち運びも楽チン♪注ぎ口が大きく、お湯も入れやすいですよ。

本体サイズ:湯たんぽ/約幅16.5×奥行20.5×高さ6cm、カバー/約縦24×横19×厚さ1cm 素材・材質:本体=ポリエチレン樹脂/キャップ=ポリプロピレン/パッキン=天然ゴム/カバー=ポリエステル100% 生産国:湯たんぽ本体=日本、カバー=中国 容量:約0.6L 耐熱温度:本体=110度、キャップ=120度

充電式の湯たんぽ

湯たんぽ Toyuugo 充電式

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こちらは、本体に水が入っているタイプの充電式湯たんぽです。お湯を入れ替える必要がないので、手間がかからなくていいですね。また、充電が完了したらコードを外すので、どこでも使用可能!お部屋だけでなく、車やオフィスなどでも使用してみてはいかがでしょうか。

サイズ:50×245×170㎜ 重量:1200g 充電時間の目安:約15-20分 素材:PCV、ポリエステル、綿フランネル 蓄熱材主成分:水(交換不要) 蓄熱水容器:PVC柔軟性素材(6層構造) 保温袋:ポリエステル PSE認証済み

蓄熱式湯たんぽ ヒツジ EWT-1544HJ

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ヒツジデザインのカバーがとても可愛い湯たんぽです。モフモフとした触感で、持っているだけでも癒されます。充電タイプの湯たんぽなので、お湯を入れるときにやけどをする心配もなし。小さな子どもにプレゼントしても喜ばれるでしょう。

サイズ:幅22×奥行27×高さ4.5 本体重量:1.6kg 電源:AC100V 消費電力:最大400W/平均270W 保証期間:1年間

蓄熱式 エコ湯たんぽ ブラウン EWT-1543BR

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こちらは充電式のエコ湯たんぽ。2段階の温度調整が可能で、弱モードは約40度、強モードは約60度まで温かくなります。充電が終了すればランプが消える仕組みになっているので、安心ですね。カバーはモフモフで触り心地がいいので、リラックスしながら体を温められますよ。

湯たんぽ 充電式 Toyuugo お湯の要らない電気式湯たんぽ

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15~20分程度の充電で長時間熱をキープできる、こちらの湯たんぽ。短時間で充電できるため、寝る直前に準備してもOKです。温度ヒューズの安全装置や温度調節器があるので、寝ている間も安心して使えますね。ピンク、ベージュ、ブルーの全3色からカバーの色を選べるので、カップルや家族で色を変えて使用してはいかがでしょうか。

サイズ:45×215×145㎜ 重量:1200g 充電時間の目安:約15-20分 素材:シリコン、ポリエステル、綿 蓄熱材主成分:水(交換不要 蓄熱水容器:シリコン 保温袋:ポリエステル PSE認証済み

電子レンジ式の湯たんぽ

白元アース レンジでゆたぽん

白元アース レンジでゆたぽん(Lサイズ) 330086アイスノン ¥ 1,290 ※2020/01/21 09:00 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

こちらは、電子レンジを使用して本体を温める湯たんぽです。加熱時間は500Wで約3分10秒。短時間の加熱で、長時間じんわりと温めてくれます。また、ジェルタイプでとても柔らかいのが特徴。ふわふわ素材の専用カバーも気持ちいいので、一度使ったらリピートしたくなること間違いなしです。

●規格:L●サイズ:W380×D224×H30㎜●電子レンジでチンするだけで心地よい温かさが約7時間持続します。●繰り返し使用できます。●温めムラがおきにくく、均一に温かい構造です。●洗える専用カバー付

白元アース レンジでゆたぽん ほっと首まくら

白元アース レンジでゆたぽん ほっと首まくらゆたぽん ¥ 696 ※2020/01/21 09:00 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

こちらは、首専用の湯たんぽです。うなじから肩のラインまで温められる形状で、就寝タイムをより快適にしてくれます。温かさの持続時間は約4時間。お風呂の中にいるような感覚に浸りながら、1日の疲れを癒すことができるでしょう。

商品サイズ (幅×奥行×高さ) :12×6.2×22.8cm 原産国:日本 内容量:1セット

湯たんぽ ユタンポ 電子レンジ加熱可能

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こちらの湯たんぽは、スリムなボディーで見た目がとてもおしゃれ。シンプル&モダンテイストなので、プレゼントにしても喜ばれます。開け口は水漏れしにくいスクリューキャップ式。-40度まで耐えられるので、夏はアイスバッグとしても使えますよ。

【材質】プラチナのシリカゲル素材【耐熱温度】-40度~130度

電子 レンジ OK! 簡単湯たんぽ Nukuton (ニットの カバー 付き)

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こちらは、コンパクトサイズの湯たんぽ。カイロとして使ったり、子ども用の湯たんぽとして活用したりできます。湯たんぽはお湯を入れて温めるのではなく、本体に水を入れて電子レンジでチン!お湯を入れるときにやけどをする心配がないので、安心&安全に使うことができるでしょう。

サイズ:14.5×10.5×4cm 素材:本体・パッキン/シリコン、 キャッフ/ポリアミド、 カバー/アクリル 耐熱・耐冷:140・-40℃ 仕様:電子レンジでの加熱可

(文/菅野香奈)

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