クレンジングクリームの口コミで人気のおすすめ商品11選!

コラム
公開日:2019/01/28
クレンジングクリームの口コミで人気のおすすめ商品11選!

肌への負担が少ないクレンジングとして人気の「クレンジングクリーム」。ドラッグストアや百貨店などでは、さまざまな種類のクレンジングクリームが販売されています。今回は、その中でも特に口コミで人気の高いクレンジングクリームにスポットをあててご紹介。クレンジングクリームの基礎知識から、使い方まで幅広く解説していきます。

クレンジングクリームとはどんなものなの?

雑誌やネットなどで目にする機会の多い、“クレンジングクリーム”という言葉。なんとなくはわかっていても、実際に使っていない人からすると、どんな仕組みでメイクが落ちるのか不思議に思う人もいることでしょう。まずは、クレンジングクリームの正体について迫ってみたいと思います。

クレンジングクリームの成分や特徴

クレンジングクリームは、主に油分・水分・保湿成分の3種類から成り立っています。オイルやジェル、ミルクタイプなどに比べ、こっくりとしたクリーミーな使い心地が特徴のメイク落としアイテムです。ヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドといった保湿成分をたっぷり含んでいるのも、クレンジングクリームの特徴。保湿しながらメイクを落とすことができるので、肌にやさしいクレンジングアイテムだと言われているのです。

クレンジングクリームでメイクが落ちる仕組み

世の中で販売されているクレンジングクリームは、ほとんどが“水の中に油を含んでいる”タイプです。
メイクをした肌にクレンジングクリームをなじませると、肌の温度で水分が蒸発し、ファンデーションなどの油分がクリームに溶け出します。すると油分のほうが優勢になり、あるところをさかいにテクスチャーがふっと軽くなって、クレンジングクリームの状態は“油の中に水を含んだ状態”に(これを転相といいます)。より油性のメイク料とよくなじむようになります。

最後に水で顔を洗い流すと、再び水分が増えてクレンジングクリームの状態が“水の中に油を含んだ”状態へと戻るため(これを再転相といいます)、すすぎの水とよくなじむようになるのです。
この「転相」「再転相」によって、肌への負担を最小限に抑えながらきれいにメイクを落とすことができるようになります。クレンジングクリームを使ってメイクを落とす原理は肌にとって大変よくできた仕組みだと言えます。

クレンジングクリームはどんな肌タイプの人におすすめ?

肌への負担を減らしながらメイクを落とすことができる、クレンジングクリーム。オイルやミルクなどに比べ、こっくりとした重めのテクスチャーなので、肌との摩擦は少なめです。手指と皮膚との間にクレンジングクリームの壁ができるので、肌をゴシゴシと傷つける心配もありません。そのため、少しの刺激に反応してしまう敏感肌タイプの人や、1年中乾燥に悩まされている人におすすめのメイク落としアイテムと言えるのです。

クレンジングクリームとオイル・ミルククレンジングの違い

メイク落としを目的としているアイテムの中には、クリームタイプの他に、オイルタイプやミルクタイプのものなどが存在しています。それぞれの違いを知ったうえで、自分に合うものを選びましょう。

クレンジングオイルとの違いとは

メイク落としアイテムの代表格ともいえるのが、強力なクレンジング力で知られる“クレンジングオイル”。濃いめのアイメイクなどもスルンと落とすことができるので、しっかりメイク派の人たちから支持されているクレンジングアイテムです。
クレンジングオイルは油性メイクとなじみやすく、毛穴に詰まった皮脂汚れ対策としても役立ちます。一方、必要な皮脂まで取り去ってしまうため、肌荒れが起きやすいというデメリットがあります。また肌に残ったクレンジング剤を洗い流すために、洗顔料を使ったダブル洗顔が必須となります。
クレンジングクリームは洗浄力よりも保湿力を優先しているため、クレンジングオイルにくらべると洗顔後の肌にしっとり感が残ります。通常のメイクではクレンジングクリーム、ウォータープルーフタイプのメイクや日焼け止めを使用したときはオイルタイプクレンジングと、使い分けるのがおすすめです。

クレンジングミルクとの違いとは

数あるクレンジングアイテムの中でも、一番お肌への負担が少ないと言われている“クレンジングミルク”。乳液のようなテクスチャで、保湿効果も高いクレンジングアイテムです。クレンジングクリームよりもさらに保湿力を重視しているアイテムなので、ナチュラルメイク派の人におすすめです。肌に必要な油分を残しながらメイク落としを行なうことができるため、乾燥肌の人にもおすすめできるクレンジングアイテムとなっています。

クレンジングクリームの選び方、5つのポイント

世の中には、たくさんのクレンジングクリームが出回っています。自分に合うものを見つけるためにも、クレンジングクリームの正しい選び方を学んでおきましょう。

1.まずは配合されている成分をチェック!

クレンジングクリームとひとことで言っても、商品によって特徴は異なります。同じクレンジングクリームという部類の商品でも、配合されている成分が異なるため、ものによっては自分のお肌に合わない可能性も否めません。クレンジングクリームに何を求めるかによって、見るべき成分も変わってきます。保湿力を重視したい場合は、パッケージに書かれている保湿成分に注目して選んでみてください。

2.ダブル洗顔の要・不要を確認

クレンジングクリームには、メイク落とし後にもう1度洗顔を必要とするタイプのものと、2度目の洗顔が不要なタイプの2種類が存在しています。しっかりと汚れを落としておきたいという人には“ダブル洗顔タイプ”を。ナチュラルメイクの人や、洗顔の時間を短縮したいという人には、“ダブル洗顔不要タイプ”をおすすめします。自分の好みに合ったものを選ぶようにしましょう。

3.使用タイプをチェックする

クレンジングクリームには、使用後に“洗い流すタイプ”のものと“ふき取るタイプ”のものがあります。使用タイプについては、クレンジングクリームのパッケージに必ず記載されているため、購入前に必ず確認しておいてください。ふき取りタイプのクレンジングクリームを購入した際には、ふき取りのときにコットンが必要となります。自宅にない場合は、クレンジングクリームと一緒に、コットンも忘れず購入しておいてください。

4.質感を確認しておく

クレンジングクリームは、クリーミーな使い心地が特徴のクレンジングアイテムです。しかし、商品によってテクスチャには違いがあるもの。“重め”や“軽め”など、商品ごとに質感が異なるため、好みの使用感に合わせて商品を選ぶようにしましょう。購入時にテスターが用意されている場合は、「思っていたより重かった」や、「思っていたよりゆるかった」とならないためにも、テクスチャーを確認しておくのがおすすめ。テスターを使ってみて納得できれば、購入後も安心して使用することができますよね。もしテスターを使うことができない場合は、通販サイトの口コミや商品説明を参考にしてみましょう。

5.洗いあがりにつっぱらないものを選ぶ

保湿力が高いことで知られるクレンジングクリームですが、商品によっては洗いあがり後に肌がつっぱってしまうものもあります。きれいな肌を守るためには、保湿成分や美容成分がたっぷりと含まれているものを選ぶのが重要なポイントに。肌が乾燥してバリア機能が低下してしまうと、乾燥の度合いがさらに悪化するという事態も招きかねません。負の連鎖を引き起こさないためにも、保湿成分・美容成分がたっぷりと含まれたクレンジングクリームを選ぶようにしましょう。

クレンジングクリームの正しい使い方は?

自分に合うクレンジングクリームが見つかったら、次は正しい洗い方をマスターしましょう。せっかく自分に合うクレンジングクリームが見つかっても、間違った使い方をしてしまっては、元も子もありません。正しい使い方をすることで、クレンジングクリームに含まれる成分の力が発揮されます。肌を守るためにも、正しい使い方の手順を知っておきましょう。

クレンジングクリームを使う前に準備を

クレンジングクリームを使ってきれいにメイクを落とすためには、あらかじめ準備をしておかなければいけないことがあります。それは、“ポイントメイクをしっかりと落としておく”こと。
ポイントメイクはその他の部分と比べ、やや濃くなる傾向があります。またウォータープルーフタイプのマスカラやアイライナーなど、オフしづらいアイテムを使用することも多いですよね。クレンジングクリームだけでこういったポイントメイクまで落とそうとすると、ついゴシゴシこすって肌に負担をかけたり、余計な時間がかかってしまいます。
顔全体のメイクをしっかりと落とすためには、あらかじめポイントメイク用のリムーバーを使用して、濃いメイクの部分をクレンジングしておきましょう。この下準備をしておくと、顔全体のメイクをきちんときれいに落とすことができます。

適量のクレンジングクリームを手に取る

クレンジングクリームは、使用量が多すぎても少なすぎてもダメ。適量を使うことで、無駄にクレンジングクリームが減ってしまう心配もないうえに、肌をゴシゴシこすってしまうという事態を避けることもできます。目安は、手のひらに500円玉大の量。この量でクレンジングをしてみて、肌に摩擦感があるようなら、少しずつ足していくようにしましょう。

手のひらでクレンジングクリームをあたためよう

クレンジングクリームを手に取ったら、まずは手のひらでもみ合わせながらしっかりとあたためましょう。あたためることでクリームがやわらかくなるので、お肌とよりなじみやすくなります。メイクになじむまでの時間が短くなるので、クレンジングの時間短縮効果も。冬場などで手が冷えてしまっている場合は、先に手をお湯であたためてから使用すると、クリームがあたたまりやすくなるのでおすすめです。

クレンジングクリームはまず顔の中心にのせる

人肌程度にあたためたクレンジングクリームは、顔の中心5か所から順番に広げていくのが上手な使い方。まずは、鼻の上・おでこ・両頬・顎へとクレンジングクリームを乗せていきましょう。そのあとは、顔の外側へ向かってくるくると円を描きながらマッサージするように、クレンジングクリームを広げていきます。広げたクレンジングクリームは、指の腹を使ってやさしくメイクとなじませましょう。

商品特徴に合わせてクレンジングクリームをオフ

顔全体にクレンジングクリームが行き渡り、メイク汚れが浮いてきたら、その商品の説明書きに従い、きれいにオフしていきましょう。“洗い流すタイプ”のクレンジングクリームは、ぬるま湯でやさしくオフするのがポイント。冷たい水だと、クリームの油分が固まってしまい、きれいに洗い流すことができません。「ぬるま湯」を使うことが、きれいに洗い流すためのコツです。
“ふき取りタイプ”のクレンジングクリームは、コットンを使ってていねいにふき取ります。お肌をゴシゴシこするのではなく、肌の表面に浮いた汚れだけをふき取るようなイメージで、ふきとっていきましょう。

おすすめのクレンジングクリームを厳選!

肌タイプ別に、おすすめのクレンジングクリームを紹介!自分の肌タイプに合うものを見つけて、さっそく日々のクレンジングに取り入れてみましょう。

敏感肌用のおすすめクレンジングクリーム

・常盤薬品工業 「ノブⅢ クレンジングクリーム」

ノブIII クレンジングクリーム  120g常盤薬品工業株式会社 ¥ 3,680 ※2020/01/21 22:05 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

常盤薬品工業から販売されている「ノブⅢ クレンジングクリーム」は、敏感肌タイプの人に向けて開発されたクレンジングクリーム。高い保湿効果が特徴となっており、肌のバリア機能をサポートしてくれます。無香料・無着色なのはもちろん、肌に対する刺激が少ないのもこのクレンジングクリームの特徴。パッケージも、二次汚染防止のための逆流防止容器が使用されるなど、まさに敏感肌のためにあるクレンジングクリームです。

・ハウスオブローゼ 「ミルキュアピュアクレンジングクリーム」

ハウス オブ ローゼ ミルキュア ピュア クレンジングクリームハウスオブローゼ ¥ 3,177 ※2020/01/21 22:04 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

ハウスブローゼから販売されている「ミルキュアピュアクレンジングクリーム」は、提携牧場から仕入れたミルクを使用しているのが特徴。香料やアルコール、着色料などを配合していないため、肌に負担をかけずメイクをオフすることができます。ミルク由来の保湿成分のおかげで、「洗いあがった肌のつっぱり感が少ない」と好評。“洗い流し”と“ふき取り”のどちらにも対応しているので、肌をいたわりながらメイク落としをすることができます。

・イグニス 「ブランクレンジングクリーム」

イグニス ブラン クレンジング クリーム N 200gアルビオン(ALBION) ¥ 4,290 ※2020/01/21 22:04 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

人気のデパコスクレンジングクリーム

・トリロジー 「クレンジングクリーム」

トリロジー(trilogy) クレンジング クリーム (200mL)トリロジー(trilogy) ¥ 3,380 ※2020/01/21 22:03 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

トリロジーの「クレンジングクリーム」は、オーガニック認定されたローズヒップオイルを使用したクレンジングクリームです。また保湿成分として、スウィートアーモンドオイルが配合されているので、洗いあがりもつっぱり知らず。ダブル洗顔不要なので、クレンジングにかける時間を短縮することもできます。クレンジングとしてだけでなく、洗顔料としても使えるのがこのアイテムのいいところ。夜も朝も使えるので、使い勝手抜群のクレンジングクリームです。

・コーセー 「プレディアスパ・エ・メールファンゴ W クレンズ」

コーセー プレディア スパ・エ・メール ファンゴ W クレンズ 300g [並行輸入品]プレディア ¥ 4,583 ※2020/01/21 22:03 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

天然のミネラル泥を配合し、洗いあがりの良さを重視している「プレディアスパ・エ・メールファンゴ W クレンズ」。化粧品メーカー大手のコーセーが販売しているドラコスクレンジングクリームとして、人気を集めています。メイクの汚れはもちろん、肌の酸化した皮脂まで取り除くことができる、しっかりタイプのクレンジングクリーム。やわらかいテクスチャで、やさしくかつしっかりと汚れを落とすことができます。商品名のとおり、スパに行ったような洗いあがりになるのがこのクレンジングクリームの特徴。やさしい香りも、このクレンジングクリームが人気を集めている理由のひとつです。

・POLA 「ポーラ B.A クレンジングクリーム」

ポーラ BA クレンジングクリーム 130gPOLA(ポーラ) ¥ 8,398 ※2020/01/21 22:04 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

POLAから販売されている「B.A クレンジングクリーム」。エイジングケアシリーズとして人気を集めている、クレンジングクリームです。クリームタイプのクレンジングアイテムですが、使い心地はまるで美容オイルのようななめらかさ。一般的なクレンジングクリームは、しっかりメイクのクレンジングを苦手としていますが、この商品はウォータープルーフのメイクもオフすることができます。フローラルウッディの香りで、お肌も心も癒されるクレンジングクリームです。

・ゲラン 「クレンジングクリーム」

ゲラン クレンジング クリーム 200mlゲラン Amazonで詳しく見る

独自で開発した香りが特徴の、ゲラン「クレンジングクリーム」。ムスクやジャスミンなど、クレンジングをしながら女性らしい香りを身にまとうことができるクレンジングクリームです。香りだけでなく、配合されている成分にも注目。強い抗酸化・抗炎症効果が期待できると言われている、“ニゲラオイル”が配合されているため、肌を美しく保ちたいママにおすすめです。デパコスグレードにふさわしい、クレンジングクリームだと言えます。

手軽に買えるプチプラクレンジングクリーム

・ネイチャーアンドコー ボタニカルクレンジングクリーム

ネイチャー アンド コー ボタニカル クレンジング クリーム 150gNature&Co(ネイチャーアンドコー) ¥ 1,000 ※2020/01/21 22:03 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

プチプラなだけでなく、お肌へのやさしさにも定評があるネイチャーアンドコーの「ボタニカルクレンジングクリーム」。3種類のボタニカルオイルが配合された、肌にやさしいクレンジングクリームです。クリームの中には、こんにゃくのスクラブが配合されているため、メイクだけでなく古い角質も優しくオフ。こんにゃくのスクラブはぷにぷにと肌当たりがいいので、お肌を傷つけることなく汚れを落とすことができます。洗い流し専用のクレンジングクリームなので、使用後はぬるま湯でしっかりと洗い流してください。

・ちふれ化粧品 「ウォッシャブルコールドクリーム」

ちふれ化粧品 ウォッシャブルコ-ルドクリ-ムN 300g 300Gちふれ(CHIFURE) ¥ 1,200 ※2020/01/21 22:04 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

プチプラ化粧品ブランドとして知られる、ちふれ化粧品。ちふれ化粧品からも、クレンジングクリームが販売されています。「ウォッシャブルコールドクリーム」は、クレンジングクリームとしてだけでなく、マッサージクリームとしても使える優秀アイテム。無着色・無香料なので、強い香りが苦手だというかたにもおすすめのクレンジングクリームです。なめらかなテクスチャで、肌の上でもスッと伸びるのがこのクレンジングクリームの特徴。メイクともよくなじむので、他のクレンジングクリームでは落としきれない汚れも、しっかりと落とすことができます。

・無印良品 「マイルドクリームクレンジング」

無印良品 マイルドクリームクレンジング 150g無印良品 ¥ 1,559 ※2020/01/21 22:05 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

プチプラ・高品質で定評のある、無印良品の「マイルドクリームクレンジング」。しっとりとした洗いあがりが特徴のクレンジングクリームなので、肌の乾燥が気になるかたにもおすすめのアイテムです。マイルドに洗い上げることができる「マイルドクリームクレンジング」は、ナチュラルメイク派のママにおすすめ。ボディークリームのような使用感なので、さっとお肌に伸ばすことができます。このクレンジングクリームは、アンズ果汁や桃の葉エキスなど保湿成分をたっぷり配合。弱酸性タイプなので、肌が敏感な人や乾燥が気になるママにぴったりのクレンジングクリームだと言えます。

・ドルックス 「クレンジングクリーム」

ドルックス クレンジングクリームN 135gドルックス (DE LUXE) ¥ 579 ※2020/01/21 22:04 時点のAmazon価格Amazonで詳しく見る

資生堂の昭和コスメラインとして知られる、ドルックス。そんなドルックスから販売されている「クレンジングクリーム」は、かわいいパッケージに注目があつまるクレンジングアイテムです。やわらかい使い心地のふき取り専用クレンジングクリームですが、その洗浄力は使った人をアッと驚かせるほど。ナチュラルメイクはもちろん、マスカラや毛穴の汚れも落とすことができるので、しっかりメイク派のママたちにも優秀なクレンジングクリームとして重宝されています。

(文/川西まあさ)

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